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『KitchHike MAGAZINE』連載、フランス 授業編のPart.1が公開!

“胃袋外交で世界をつなぐ” というステキなコンセプトの下、料理を作る人・食べる人とをつなぐマッチングサービスを展開するKitchHike(キッチハイク)

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そして私、旅するパティシエ、この「KIitchHike」をパートナーに、旅をしながらKitchHike MAGAZINEで連載中なのですが、今回はフランス編が公開されました!…のお知らせです。
 

【“旅するパティシエ” 世界一周!郷土菓子レッスンの旅】
https://blog.kitchhike.com/tabisurupatissier-france/

14.13.51


前回のスペイン編に続き、今回で8回目の成功となる「現地で、現地の人々と、一緒に郷土菓子を作る」取材。

訪ねたのは、フランス北東部、ドイツとの国境沿い位置するアルザス=ロレーヌ地方。質の高い乳製品やフルーツを生産するこの地域では、必然的にお菓子文化が発展し、世界のスイーツカルチャーをリードするお菓子大国・フランスの一翼を担ってきました。

そしてその中にあって、長い歴史の中で勝ち残ってきた真の実力派パティスリーだけが、アルザス地域圏の首府である、ここストラスブールで店を構えているわけですが……自分でもビックリ、なんとこの街で突撃取材に成功することができました!

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教えてもらったのは「Visitandine/ヴィジタンディーヌ」という、アルザス=ロレーヌ地方生まれの郷土菓子。普通に考えたら、見ず知らずの旅人がおいそれと口をきけるようなシェフではないのに、まさかマンツーマンで一緒に郷土菓子を作らせてもらえるなんて…!

まずは前編から、ぜひご覧下さい♪

あや
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\世界一周を終え、カフェをopen/



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